木. 1月 23rd, 2020

行政書士佐々木浩哉事務所 Tel 019-613-8827

病医院の「指導・監査」対策支援。相続、建設業、産廃、会社設立、ライフプラン、終活

病医院への訪問(挨拶)します。 初回相談の30分は無料です。

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病医院への訪問(挨拶)します。 初回相談の30分は無料で承ります。

通常、行政書士というと、病医院さんの関連では、新規の設立や法人化の際の官公庁への提出書類作成が一般的ですが、当行政書士事務所は、開業後に医療事務のほか、厚生労働省で実施する「指導・監査」対策の支援、サポートを行っております。(継承問題、先生はもちろんのこと、従業員さんの終活、ライフ(マネー)プラン作成、遺言書作成、相続業務なども承っております。)

当事務所が院長先生や事務長さんにとって、業務を手助けする一つの選択肢としてお考えいただけるよう、存在を知っていただくため、ホームページを作成し、投稿しておりますし、ご連絡いただけば、訪問にてご相談を初回に限り30分無料で承っております。(以降、30分毎に¥5,500円いただきます。)

通常の行政書士との違いですが上記でもあげた、「指導・監査」対策の支援です。平成30年度の返納額は全国合計で約84億円にものぼっております。なぜ、そんなに返納しなくてはならないのかですが、厚生労働省での「指導・監査」の強化が続いていることがあげられます。続いて、病医院さんの適切な対応がまだまだ出来ていないことです。または、ご自身の病医院が適切な対策が十分ではないことをご存知ないのが原因です。それは、診療報酬の請求ができたことで保険診療を理解したと勘違いされていらっしゃる病医院さんがあるためです。診療報酬の請求は、あくまでもコンピュータ上での請求ができただけで、保険診療の請求というものの本質を無視している場合があるからです。保険診療ができる条件である「適切な記録」ができていなければ、「指導・監査」においては、指摘を受け、診療報酬を返還する必要が発生してしまいます。

そこで、お呼びいただければ、保険診療の適切な対応と要件についてのことや、掲示物の様々な確認はもちろん、保険診療のルールに則っての個別指導・適時調査対応のチェックを行います。ご相談だけでも承ります。

なお、訪問につきましては、こちらの予定が重複しない限り、院長先生や事務担当の方のご希望に添います。土日、祝日、時間外などでも結構です。電話やメールなどをご活用のうえ、連絡いただきますよう、また、ご検討いただきますよう、重ねてお願いいたします。

 

行政書士 佐々木浩哉

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