せっかく買ったパソコンは何に使ってますか?
パソコンは買ったし、インターネットもできる。
メールもできるし、ユーチューブだって見ることができる。
次は表計算(Excel)でもやろうか。
と思っている同年代の方へ、お手伝いします。
ご自身の周りには、集計したい表がたくさんありますよね。
パソコンで作って、少しは仕事を楽をしてみたいと思っているんじゃないですか。
どんなことをパソコンでやってみたいですか?
・こんな集計ができたらいいけど、時間が無いから無理。とか。
・あと少し、この部分さえどうにかなれば、パソコンが使えるんだけど。どうすればいいのか?
・いろんな、あとちょっとのことがあって、なかなか前には進まない・・・。
・マニュアルさえ、ちゃんと読めればなんとかなるはずだ。
でも、どこを読めば、目的のことにつながるのかがわからない。
・集計をするための表を作れればいいから、関数を使えば良いのはわかっている。
しかし、どれを使えばいいのかがわからない。
・簡単には見えるこの表もどんな仕組みでこんな風になっているんだろう。
・市販ので「見積書や納品書、請求書の簡単作成!」があるからやってみよう。
どうせ、¥3,000円くらいだし。
(でも、うちのあうのかな?これではExcelの練習にならないし、
使い勝手はどうなのかもやってみないとわからない)
オーダメイド?はやっぱり、高そうだし、簡単にはすまない。
というかたがたくさんいらっしゃるはずです。
なので、お手伝いします。
Excelだけではなくって、しくみもそうですが、1度、自分で集計表を作成してみると
おんなじような、表がいっぱい作ることができるようになります。
そして、もうちょっと複雑な、でっかい表ができるかも。
こちらからお邪魔します。
どのようなことをしたいのかをお聞きします。
お聞きした内容が、業務に役立つものになってくれれば、大変うれしいです。
私の方が教えていただく場合もあるかと思いますが、その際は、素直に謝ります。
お邪魔するのが、土日でも祝日でも、時間外でもOKです。
まずは、お電話か「お問い合わせ(メール)」を使ってご連絡願います。
電話は、019-613-8827 です。
初回相談料は無料。(30分無料からの変更です。)
すべて只とはいきませんので、30分ごとに¥5,000円いただきます。
大丈夫、お話を聞くのに、30分以上かけるつもりはありませんし、
再度お伺いして、作ってみたかっただろう表をお渡しします。説明するまでを行います。
複雑な表作成でしたら、私ではできなくて、プロに頼まなければなりません。
最初にお聞きした時にはっきりとお話しします。(そのつもりでも、依頼内容によっては予想以上のことがありました。申し訳ありません。おもいっきり高額になってしまったのでした。)
例えば、こんな表がつくれます。
考えられるのは、
・「今年と去年の単月分と合計分の差を表示する。」
→ サンプル持って行きます。syuukei R020127 (←現在、参照不可です。ごめんなさい。)
(R02.01.27 作ってみました。アレンジできます。)(←上記によって、できません。)
・「見積り書」を作成したら、「納品書」「控え」「請求書」「領収書」の様式を作成する。
データを活用して、売上の一覧表の作成、入金の消し込み、催告状の作成くらいまでを行う。
(R02.01.29 とりあえずのサンプルできました。見積書と見積り一覧表、業者DB、業務DB くらいで、あとはコピーを使って、名称を変える予定です。後段はまだ。)mitumori R020129 (←現在参照不可です。ごめんなさい。)
※サンプルとしては、別に保管してあります。
【以下令和8年3月16日追記】
EXCELにて作成したもの(以下、長文となってしまいました。)
1.市販のシステムで対応するほどではない規模です。請求書等作成に手計算が不要になりました。取扱い品目は30~50程度、業者数も50~100程度の場合です。1年間の単価契約を基本としており、一ヶ月分の納品個数を入力すると、納品先に対して、一ヶ月分の納品書・請求書を作成する。また、入金管理も行えるものです。納品業者への状況(個数と金額)が一目で見ることができますし、月毎に全体の納入個数と金額も把握することが可能です。なお、指定月・業者で簡単に再発行ができるようにもなっています。
2.返還一括照会システム(RQS)と名付けて、サポート実施中です。これは、大量の診療報酬の請求誤りが発覚し、その返金業務をEXCELベースで対応するものです。患者毎に負担割合、修正前の点数、修正後の点数、それから、月別上限額(750円~0円)に対応します。公費対応は一部負担での市町村負担分のみでそのほかの公費については、手計算で対応しています。修正前の金額、修正後の金額から、返金額を計算します。そのことによって、市町村への返金調書を作成しますし、患者さん個別の返金額の計算、患者さんへの返金調書兼通知書を作成・郵送し、署名して持ってきてもらいます。控えでの入金日入力により、その日の返金状況の把握と全体の返金・未返金の状況が随時わかる仕組みです。(この説明は省略して記載してますので)実際に見ていただいた方が使い方から入力までの簡便さと窓口対策をわかっていただけるかと思います。なお、こちらは、返金するための台帳作成(一覧化する)ことから結構、おおきな仕組みとなっており、ただのEXCEL台帳ではありません。システム(仕組み)として販売しております。
※想定は、診療報酬請求誤りによる自主返還時の市町村への返還業務・患者さんへの返還(金)への対応。個別指導や適時調査で大規模な返還(金)業務が発生した際の市町村への返還、患者さん個別への返還(金)を行うことが可能です。
この仕組みを活用し、例外を除き、金額の計算は自動でやってくれるため、不要です。また、患者さんへの文書もID入力で必要なデータを呼び出せる仕組みを作っています。入力も印刷も簡便で、ほぼ、操作訓練なしで、一連の業務がこなせます。必要なデータ収集はとても大変だと思いますが、窓口での対応がスムーズで、ストレスがかかりにくいのではないかと思っております。